MVP DEVELOPMENT
MVP・新規事業開発
FIG.01概観
新規事業の最大のリスクは、
「作りすぎること」。
まず“作るべきか”から一緒に考え、最小限で試す。筋が悪ければ、正直に止める判断もお伝えします。
新規事業の最大のリスクは「作りすぎること」です。GOJUは、まずビジネスモデルの壁打ちから始めます。仮説を立て、最小限のプロダクトで検証し、筋が良ければスケールする。筋が悪ければ止める。その判断を、正直にお伝えします。
FIG.02課題
こんな状態なら、ご相談ください
新規事業のアイデアはあるが、技術パートナーがいない
作りすぎて予算を使い切ってしまった経験がある
ビジネスモデルの壁打ちから付き合ってくれる会社がない
社内にIT人材がおらず、外注先の選び方が分からない
FIG.03工程
壁打ちから検証までの3フェーズ
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Phase0: ビジネスモデル壁打ち
相談無料アイデアの整理、ターゲット顧客の明確化、競合分析、ビジネスモデルの筋の良し悪しを率直にフィードバック。筋が悪い場合は正直にお伝えします。
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Phase1: 仮説設計+MVP要件定義
30万円〜検証すべき仮説の設計、MVP(最小限のプロダクト)の要件定義、技術選定、開発ロードマップの策定。
- 02
Phase2: MVP開発+検証
150万円〜最小限のプロダクト開発、ユーザーテスト、フィードバック収集。検証結果に基づいてピボットまたはスケール判断。
FIG.04実装
MVPも、ちゃんと動くシステムです。
MVP開発とシステム開発は、最終的には同じ「動くシステム」に行き着きます。違うのは「何を作らないか」を決めるプロセスと、作る規模・スピード、そして作った後の身の振り方(検証してピボット、または本開発へスケール)です。
実装は、システム開発で培った同じ技術体制で行います。だからMVPでも「動くけれど使い物にならない試作」で終わらせず、筋が良ければそのまま本開発へつなげられます。
FIG.05実例
GOJU自身が、MVPから事業を立ち上げています。
不動産実務SaaS「common gate 不動産」は、GOJUが現場の課題から小さく立ち上げ、実際に運営しているプロダクトです。自分たちで仮説を立て、作り、運営してきたからこそ、新規事業の当事者として伴走できます。
自社プロダクトを見る対応領域:Webアプリケーション、モバイルアプリ、SaaSプロトタイプ、ECプラットフォーム
FIG.06質問
よくある質問
はい。GOJUのMVP開発は、中小企業・中堅企業の新規事業部門を主なターゲットとしています。既存事業の知見を活かした新規事業の立ち上げを得意としています。
はい。Phase0(ビジネスモデル壁打ち)は無料です。アイデアの筋が良いか悪いか、率直にフィードバックいたします。
Phase1(要件定義)は2〜4週間、Phase2(MVP開発)は1〜3ヶ月が目安です。スコープを最小限に絞ることで、スピードを最大化します。

