B2B SaaS・IT × DIGITAL
B2B SaaS・IT
開発・CS・セールスが別々のツールで動き、顧客の声がプロダクトに届くのが遅れていませんか?
B2B SaaS・IT業界では、プロダクト開発、カスタマーサクセス、マーケティング、セールスの各部門で独自のツールやプロセスが走り、全体最適が難しくなっています。
FIG.01場面
こんな場面、ありませんか?
- 開発・CS・セールスが別ツールで、要望がプロダクトに反映されるまで時間がかかる
- オンボーディングが担当者依存で、チャーンレートの改善が進まない
- マーケが獲得したリードがセールスに繋がらず、商談化率が低い
FIG.02課題
B2B SaaS・ITでよくある課題
部門間の情報連携が不足
開発・CS・セールスそれぞれが別のツールで情報管理。顧客からの要望がプロダクトに反映されるまでに時間がかかる。
オンボーディングが属人化
カスタマーサクセスの対応が担当者に依存。チャーンレートの改善が進まない。
マーケティングとセールスの分断
マーケが獲得したリードがセールスに引き継がれず、商談化率が低い。
FIG.03解決
GOJUなら、こう解決する
部門をまたぐ情報連携の設計
開発・CS・セールスの情報を繋ぎ、顧客の声がプロダクトに届く流れを作ります。
自社業務に合わせた社内ツール
既製ツールの寄せ集めで全体最適が難しいなら、御社のプロセスに合わせた社内システムで一本化します。
AI社員でCS・オンボーディングを標準化
よくある問い合わせ対応やオンボーディングの定型作業をAIで支援し、属人化を減らします。
FIG.04効果
整えると、こう変わる
- 顧客の声がプロダクトに早く届く
- オンボーディングの属人化が減る
- リードから商談への歩留まりが上がる
FIG.05対応
GOJUの解決アプローチ
GOJUは、プロダクト開発からカスタマーサクセスまでの業務フロー全体を可視化し、部門間の情報連携を最適化する仕組みを設計します。
FIG.06質問
よくある質問
はい。SaaS企業自身の業務改善・仕組み化も得意としています。
Phase1(業務フロー整理+要件定義)は30万円〜。まずは無料診断でご相談ください。
COLUMN

